Month: 12月 2017

とうとうこの日が来てしまった。覚悟していたけど無理〜

とうとうこの日が来たか。
息子を生んでから、この日が来る事を覚悟していました。
私は男兄弟ではなく女姉妹だったので、遊ぶ事と言ったらおままごとだったり、ビーズや手芸などで遊ぶ事が多かったのです。
私のお友達で男兄弟がいる子を見ていると、虫を捕まえて飼っていたりしていて私にはとても考えられない世界でした。
ですが、私が息子を生んだ時「いつか気持ち悪い虫とか飼うんだろうな」と覚悟しました。
その日がとうとうやって来たのです。飼いだした動物は「トノサマガエル」。その辺の田んぼから3匹捕まえてきて大切に育てています。
もう私には気持ち悪くて仕方がありません。息子はカエルを平気で持って、そのカエルを持った手で私に触り、そして同じお風呂に入ってきます。
もー嫌だ・・・動物を飼う事はとても大切な事であり学ぶべき事だと思っていますが、やはり慣れていない私には厳しいのです。
「カエルさん可哀想だから逃がしてあげよう」と言ったら息子は大泣きしていまいました。
3匹のカエルに名前までつけて可愛がっていたのだらか当然、情が移っている事だと思います。
あー本当にどうしたらいいのか悩んでいます。脱毛ラボ 単発

トラック運転手不足対策に何をすればいいのかわかってないとしか思えない

最近なぜトラック運転手のなり手が少くないのかというと、もし事故を起こした時のこと考えてみれば誰でも簡単にわかりそうなものだと思いますが。
事故を起こした場合の損害賠償等を全部運転手かぶる可能性があるのだとするとそんなリスキーな仕事を誰がやろうと思うでしょうか。
保険かけてあるので保障等は会社が全額負担して運転手さんは1円も払わなくてもいいですと、それぐらい言えるような会社であればいくらでも運転手は集まると思いますし
素人の私でも応募したいくらいです。
ところが運転手不足の解消の為に国は二台連結して走れるトラックを導入しろなどと変なこと言ってますのでほんとにわけ分かりません。
あんなのだと余計運転しづらくて一層人手不足になってしまうでしょう。
自分で車を運転したことのない人の発想に近いものを感じます。
トラック運転手の人手不足に関してはそのような対策ではなく事故を起こしてしまった場合は国からも補助金が出ますので運転手は1円も払わなくていいです、
の一言で片付く問題なのではないかと思います。